おつかれ
◇STORY◇公式HPより引用
鴇時は銀朱の呪いを解く方法を見つけるため、梵天から聞いた情報をもとに、朽葉、真朱、鶴梅とともに日本橋へ向けて出発する。人質として神社に残った紺は、銀朱に“あまつき”についての探りをいれるが、反対に眠らされてしまう。一方、露草とともに日本橋の屋敷に向かった平八は、屋敷の主人と対面する。
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・おつかれ
さいきんテンパりっぱなしの鴇。真珠の、銀朱ののろいを解くとこには協力するといった鴇。なんとか、梵天のいっていた場所、新橋に真珠を連れて行くことを許可される。
てか、もう朽葉と紺の言い争いがもう漫才にしか聞こえない罠><なんだかんだでトリオは好きだ。和むし。でも、天座のほうがもっと好きだ。梵天じゃなくて露草な。何気に鴇の小さい頃が沢山でてきてよかった。
バーーーーーーーカってかわいすぐる。
・すっかり仲良しって
出発の朝。真珠カワイイ!(マテ。てか、鴇の口説きセリフはなんとかならんか><本当に女の人と仲良くなるの上手いよな。おだてるの上手いよな。どこで身に着けたんだかそのセリフ><
しかも鴇紺にけりいれてる始末。くさいとか言われてるぞwwwwちゃんと洗え主人公><(笑。
だけど、そんな雰囲気を知らない朽葉。溶け込めない。知らないで育ったから仕方ないんだけど、でも、三人のときはめっさ明るいから大丈夫。なんとかなる。原作でもこのあたりまだ微妙だし。
・人と別れるときは
大げさに。それが鴇のジンクス。だけど、この別れはマジでフラグなんですよね。原作のときもなんかあるなーっておもったけど、あんな…。知ってる人は察して。
鴇は眼帯。紺は髪留めを交換。必ず還ってくるという願掛けみたいな?だけど、そんなのは叶わないで終わるんですよね (ネタバレ自重。
そんでもってさ。最近紺って髪おろしてるシーン多すぎねーか?
・こういえば解りますか?
私のこの呪いは死ねないのろいだと。ktkr。自分から呪いを解いて欲しいと申し出なかった銀朱。あくまでそう願ったのは真珠であって銀朱ではない。
さて、ややこしくなってきました。帝天に一番近いのは告天。そして、その下に梵天暁天がつづく。夜行が告天と知った紺。創造主の意志で狂わされているかもしれないあまつき。さて、こっから鴇のとる行動はどんな結果がもたらされるのかが楽しみな感じ。
未だにどっちつかずだから困るよね。でも、それが性分だから仕方ない。どっちも捨てがたいから捨てられない鴇。さってどうなんのかなぁ。
・蔵の謎
火の気のないところからでる火。摩訶不思議ですね。湿気を取るために乾燥させてるだけなのに。と。まぁ、隠してるものがアレなんで。火が出るのは現代科学では至極当然。
それにしても沙門いいなぁ。あのアヤカシ絶対お年玉ほしかったんだろうな。なんか空耳で「お年玉よこせえええええ」って聞こえたキガシタ。
・残るべきではなかった
キタキター!銀朱が壮大なことをお考えです。甘えが残っていたから紺に伝えたという銀朱。そして、伝えるだけ伝えたら、紺を眠らせ、さぁ行動。だけど、そんな銀朱の行動を察知していたのか、梵天は、壮簡単に楽はさせない、と。さて、どうなる><
・鈍感・単純・無神経・考えなしの無鉄砲・お前の末路はそこらで野垂れ死に決定
素晴らしき結果><いや、ひょっとこはそんくらいがちょうどいいよ。きっと。それにしても、この二人は好きだ。なんかもう露草イライラしてるけど、ひょっとこが一番かわいく見える(マテ。本当に何も気づいていないひょっとこが最高すぐる。ヤバイってこと、露草が人間じゃないことは気づいてたらしいけど、もっと肝心なところに気づかないって言う鈍感さがうける><
・平八ー!
姿を現したいなり。だけども、露草が最初の助けを蹴ったからとかいって、人間の血肉が毒だと知りつつ口にし、すっかり落ちぶれていた。そして、平八が、人間がなんでここにいるのか?とたずねたはなかったら襲ったっ!−!ちょwwww出血量ヤバイって><てか、ここでおわりかチキソー!!











